ビューを作成する
ビューは、システムで定義された固定のカラムで一覧表示されるチケット検索画面とは異なり、一覧に表示するカラムを自分で設定できる機能です。
ビューはすべての料金プランでご利用いただけますが、ビューの共有設定はエンタープライズプランのお客様のみご利用可能です。
ビューを作成するには
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「ダッシュボード」>「ビュー」 を開き 「ビューの作成」 をクリックし、「ビューの作成」 画面に進みます。
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「対象ワークフロー」 で、ワークフローを選択します。ワークフローを選択すると 「基本設定」 が表示されます。

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「タイトル」 に「{選択したワークフロー名}のビュー」と自動的に入力されるので、必要に応じて編集します。

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ビューに表示する項目を設定します。
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「項目」 の一覧から、ビューに表示する項目を選択します。

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選択した項目は 「追加済み項目」 に表示され、並べ替えや削除が可能です。
- 選択できる項目数(ビューで表示できる列数)の上限は、以下のとおりです。
- エンタープライズプラン:最大50
- スタンダードプラン以下:最大10

- 選択できる項目数(ビューで表示できる列数)の上限は、以下のとおりです。
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(エンタープライズプランのお客様のみ)「共有ステータス」 で、ビューを共有するか否かを設定できます。
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「作成」 ボタンをクリックします。
注意事項
- ビューの上限は、以下のとおりです。
- エンタープライズプラン:ユーザーごとに最大50件
- スタンダードプラン以下:ユーザーごとに最大10件
- 他のユーザーから共有されたビューは、タイトルや表示項目を編集できます。ただし、削除や共有設定の変更はできません。
- ビューで閲覧可能なチケットは、チケット検索画面で閲覧可能なチケットと同じになります。つまり、2人のユーザーが全く同じ設定でビューを作成しても、共有されているチケットの差により表示結果が異なる可能性があります。
- 表示項目へ明細セクションの入力項目は選択できません。